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講 座
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テ ー マ
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講 師
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内 容
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第1回
10/4 |
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そもそも「認知症」とは、どのような臨床的な意味を持っているのでしょうか? まず、認知症そのものについて、みんなで考えてみます。
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第2回
12/6 |
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私達の脳は不思議に満ちています。それはそのまま、“人間の不思議”につながっています。大脳生理学が解き明かした人間の脳について学びましょう。
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第3回
2/7 |
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「認知症になったら…」というのが、多くの人の心配事の一つです。今回は角度を変えて、「家族が認知症になったとき」というテーマで、認知症の人との関わりを考えます。
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第4回
4/4 |
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世界各国の認知症の現状を見てみることには、大きな意味があります。今回はドイツを取り上げて、外国で進んでいるケアの現状から学びたいと思います。
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第5回
6/6 |
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医療や介護の領域から「認知症」ケアを続けてこられた経験から、「ケアの現状」を説き起こしていただきます。
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第6回
8/1 |
| 第5回シンポジウム |
| 自分が望んだ場所で、安心して死ぬことができる社会をめざして |
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10年間の市民講座の中で、毎回最終回はこのタイトルでシンポジウムを開催します。
第X期を振り返りながら、この“通しテーマ”に迫ってみましょう。
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